Saintsnow
セント=スノー国
セント=スノー国の国旗
República Glaciarに影響を受けた水色は、雪国を表現しています。
闘技場コロッセオを十字架の様な傷で、区切ることによって国全体が害獣を駆除する加護に守られている。
セント=スノーの国章
成立:
2013年、サランディア王国のノースウェムコで、ノースマニマニ、ゴロソ、フェルベルの3国が同君連合を結びました。当時のサランディア女王エリシア2世が主導し、セント=スノー三国の上にサランディア王国を共通の盟主とする形で成立しました。しかし、ノースマニマニ国民の一部の離反により、2021年に再編しました。
盟主:
サランディア・ノースマニマニの国王が盟主となり、代々サランディア王が実質的な支配者として君臨しています。
目的:
当時の北方諸国は、旧JCSTO同盟・JMF再興運動に対抗するため、また、それぞれの国内の安定を図るために、連合同盟を結ぶ必要がありました。
その後:
再編後、フェルベルとゴロソは「フェルベル=ゴロソ王国」としてサランディア連合を継続しました。
現在、ドラグマ帝国加盟を目指し共通の理念を確認しています。
国のシンボル動物
三渓羆事件は、明治に日本の北方諸国が経験した悲惨な事件であっただけでなく、「三渓人」という価値観を目指すきっかけになりました。
私達はセント=スノー国(ノースマニマニ、ゴロソ、フェルベル)として共にこの痛ましい記憶とともに世界のミクロネーションを含めた全ての国から独立した異なった民族・人種になることを目指します。
詳しい情報
国旗
セント=スノー王家の紋章
三渓人のアイデンティティーを表現した熊
SAINTSNOW
セント=スノー国
国号
Saintsnow in civitate Unio
セント=スノー国
宗教
基本自由で、なし
首都
モルドワーケン
君主
(サランディア女王) 大公エリシア2世
(ノースマニマニ・フェルベル・ゴロソ などセント=スノー大公)2013年〜2014年
(サランディア女王2016〜現在・カリキア皇帝 2018〜2024年)エルア=サランディア
(セント=スノー大公 2015〜2025年)
(セント=スノー女王 2025年〜)
面積
北海道地域・青森県・秋田県
変遷
設立 2013年6月18日
ゴロソーネス家の反乱 2014年
ヴァンハイム事件 2015年11月19日
エルア・サランディアがカリキア皇帝即位 2022年9月
領域協議会・フェルベル国が離脱 2014年/2016年
セント=スノー王制の成立 2025年